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DXer in the world to be wish

I have a QSO with a foreign amateur radio operators well.

If possible, I'd Get all the QSL.
But to get all the cards in the Japanese money is tight. If the SASE is.


If you still use a good BURO.
Is time-consuming, it can be cheaper to replace.

But still "Direct (SASE)" as many capable stations.
In this case, often want to give up even if it costs money.
Everyone is rich and there's no Japanese.

How unpopular the country's Internet and PC environment I think unavoidable.
However, registration of LoTW is free for anyone to use, once sent a copy of the license.
If you feel the effort, but also to use one way eQSL.
If free eQSL, yet it can be registered online.


Please HAM radio stations are enjoying a DX QSO.

To anyone, so that we can get CFM, please use the eQSL and LoTW.
Send QSL cards may be compatible only with SASE, they should make sure online but CFM.


Perhaps more authority to use eQSL and LoTW, will be welcomed by more than just office Direct.
That should give you more fun in your life the DX.

I want to use the LoTW and eQSL many stations.


Thanks for reading.

See you on the radio someday.

73 and 88!
de JF9BLA / JH1ESS
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1アマライセンスと1エリア局免と・・・

やっと本日1アマのライセンスが届きました。
これで晴れて1級アマチュア無線技士となりました(>ω<)/

さて、これに平行して9エリアと1エリアの固定局免を申請していたのですが、9と1の処理速度の差が凄まじく・・・
ココに記録として残しておこうかと思います。

>2011年12月27日
9エリア/1エリア同時申請(電子申請)

>28日
9エリア 手数料納付待ちになる>納付後即時審査中に

>2012年1月4日
9エリア総通より電話にて申請内容の確認、不備の指摘あり。
不備の内容は相通側で訂正してもらえると言う事で再修正の必要なし。

1エリア相通より9エリアと同様の不備により申請差し戻し、即時電子申請で修正

>5日
9エリア局免発行

>17日
あまりに遅いので1総通にTEL この時点で”1月に入ってからの申請はまだ1つも手をつけてない状態”と平然と言われる。
ただし、知り合いが13日に提出した電子申請は審査中になった事を伝えると「TSS経由は別枠で処理している」と説明される。

この日航空海上課にも電話、従免の処理は12月22日分まで進行中と連絡あり。

>20日
ようやくステータスが納付待ちになる。
(23日付けの送金処理として納付)

>23日
ステータスが審査中になる。

>24日
審査終了となる。
(後で確認したら従免もこの日に発行された模様)

>25日
電話で確認、従免は昨日発送済みと回答されたため、窓口では局免のみ受け取って帰る。

>26日
従免到着


このような結果になりました。
27日の申請で不備があったのですが、その不備の修正の対応の差で更に差が開いてしまったようです。
それにしてもこの時間差は有り得ない気がしますが。
ちなみに1アマの従免も4エリアでは2週間前に届いているそうで、3エリアも1週間ほど早く届きだしたようです。
地方によってココまでサービスに差が出るのに金額変わらないなんてどういうことかと。
それに変更申請時の指示も各総通によって説明がバラバラ。
同じ法律に基づいて処理しなければならないのにこれはどういうことかと言いたくなりますね。


ちなみに本日先ほど、1アマのライセンスを使ってJF9BLAの移動局および固定局とJH1ESS(1エリア固定局)の変更申請をまたもや同時に提出しました。
さて、今度はどのぐらい差が出るのか見物です。

MFJ-259メーター修理 追記

昨日記事をUPしましたけど、修理したメーター部分の写真が無かったので追記。


RESISTANCEメーター側



見てのとおり写真中央のケミコンに当たっています。
本当にギリギリ。
但しメーターが若干向かって左に下がってるように見えるのはケミコンに当たっているからではなく、画面中央に見えてる螺子とL字金具(上だけ少し見えてる銀色の)でメーターを押さえつけている為です。
この構造はオリジナルのときからそうで、うまいことそのまま止める事ができました。


SWRメーター側から。


手前の白いメーターがオリジナルのメーター(SWR計)です。
本来はRESISTANCEメーターも同じサイズの同じタイプで、このぐらいスペースに余裕があります。
奥に見えてるのが取り替えたRESITANCEメーター

奥のメーターの裏に赤い何かが見えるのは、元々のSWRメーター時代のメモリ版をそのまま裏返して使っている為(つまり本来はこちらが表だった)


とりあえずこんな感じです。
厳密に言えば、当たっているケミコンは足を延長して横に寝かせるか、又ははずして反対側から半田しなおす方がいいと思いますが、下手に浮かせたりすると発振回路に影響する可能性もあるので、とりあえず不具合が出なければこのままとしました。

勿論、MFJでは整備パーツの販売もしてくれるので、こんなことしなくても正規メーターを取り寄せる事は可能だと思いますが、輸送コストなどの無駄を考えれば、安いメーターで代用できるならそれも有りかな?と思います。

もし壊れたアンテナアナライザーをお持ちの方いましたら修理の参考までに。

MFJ-259修理と巨大ダミーロードと…

先日RESISTANCEメーターが動かないといっていたMFJ-259ですが、原因はメーターのコイル部での断線でした。
こればっかりは直しようが無いので、代用品を探すしかないのですが…
秋葉原を探し回っても”100uA”のラジゲータはおいている店がありません。
「いやー、今時探すのは難しいよー」「150uAならあるけど、そのサイズに合うのは無いなぁ」
という声ばかり…orz

しょうがないので半分諦めつつラジオデパート2Fのジャンク屋でボーっと無線機眺めてた・・・
(RJX-610、ミズホピコ21に10Wブースター、IC-502、TX310/JR310セットに9R59なんてのも転がってた)
そうこうしてるうちにふと目に留まったのがいかにもジャンク風なSWRメーター…
(;´Д`)…このサイズ…使えるんじゃなかろうか!?
値段も一番近いサイズで手に入る100uA電流計の半額。
駄目元でこれだけ買って帰ってきた。

さてあけて見ると…まずメーターの種類が違う。
入っていたのは稼動コイル型のメーター。しかし他に売っていたメーターも大半がこのタイプ。
サイズがあまりにも違いすぎるがとりあえず接続してテスト…すると予想通り感度が悪い。
要するに100uAではフルスケールにならないのだろう、見たところ150~200uA程のようだ。
しかし、なんとこのアナライザーのキャリブレートVRまわすと一瞬で振り切ってしまった(;´Д`)
な・・・なんだよ、別に100uAじゃなくても全然いけるじゃないかwww

詳しく調べては無いが、どうも感覚的には300uAぐらいのメーターなら普通に校正範囲に収まりそうな気配。
流石に400,500のものが使えるかは怪しいが。

さて、動きそうなのは判ったので次は組み込みを考えるのだがあまりにサイズが違いすぎる。

白が元のメーター、黒が代用品。この高さの違いが致命的だ…
どうやっても入るサイズではない。
しょうがないので中身だけを摘出して無理やり押し込んでみると・・・

なんと!

入った(*´д`*)www
いや入ったといえるか怪しい、正直ケミコンに当たっているし…でも何とか収まったからよしw
(絶縁はしたよ?一応w)

最後は組み立てた後で再度ダミーロード(50オーム)につないでSWR1.0/50オーム、100オーム抵抗をつないでSWR2.0/100オームに校正して完了。
(キャリブレートマニュアルにそう書いてあったので)


ジャーン!
見た目的にはほぼオリジナル状態に戻りました!
表示板も元のを移植してますので表からはぱっと見改造修理品とはそう簡単に判断つかないでしょうw
違いは針の色が黒(元はSWRと同じ赤)なのと、文字盤下のほうにある2本のビス止めぐらいです。

とりあえずこれでこいつは完全復活、今後の活躍に期待です!



さて、もう一個。
実は先日から200W局の申請に伴って、”せめて200Wに耐えられるダミーぐらいそろえないと”という事でいろいろ検討していた。
しかしここの所保有機材を放出してるとはいえ色々買っているのであんまり資金は無い…
そこで紹介されたのがMFJ-260Cという300W/30秒、200W/1分、25W連続の空冷ダミーロード。
値段はおよそ6k円そこそこ。
正直この性能があれば十分ではあるのだが…もう少し安くならないか…?
とヤフオクを探し回ったところ…

”空冷300W(連続?)業務用ダミーロード”なるものがあった。
値段は即決4k円、NJなのでNP-MJ変換をセットの場合は+300円である。
MFJ-260Cと比較すると1.5k円以上も安い、その上スペックも上なのだから買わない手は無い。

即決\(^o^)/

性能
使用周波数:270MHz-330MHz(名盤の印字上) 実質0-600MHzまではほぼ1.1以下、750MHzでSWR1.5程
耐入力:300W(連続)

うむ、文句無い性能だ。
ということで届いたのがこれ・・・




なんじゃこりゃぁぁぁぁ/(^o^)\
デカスギル(;´Д`)www
下にあるのは古いトランス式の”20A電源”である…体積は余裕でダミーロードのほうが大きい…
もう一度よく仕様をみてみた・・・

定格電力: 300W
使用周波数帯: 0-600Mhz
VSWR: 1.2
インピーダンス: 50Ω
コネクター: N-J型
サイズ: W20 H22 D23 cm
重量: 約8.5kg

・・・(;´Д`)
20x22x23(cm)の8.5kg(;´Д`)

ものすごいアルミの塊である…
ま・・・使えるから良いですけど・・・エェ(;´Д`)

ちなみに”高温注意”なるテプラ表示は最初から貼ってあったが、こいつを"高温”にするには200Wではリグのファイナルふっとばすの覚悟で1時間とか連続送信でもしないとむりじゃなかろうか(;´Д`)
MFJ-260C的なスペックの書き方(連続じゃなくて送信制限付)で言うと500Wやもしかしたら1kWぐらいいけるのかもしれない。
少なくともこいつを液冷とか強制空冷(ファン搭載)にすれば余裕で使えそうな代物だ…

まぁ・・・大は小を兼ねる・・・よね?多分w

念願のアンテナアナライザー、不具合調査と改造

前からANT自作をするのに欲しかったアンテナアナライザー。
はっきり言って自作派からしたらATUなんかよりも此方の方が魔法の箱である。

しかし、それだけにお値段もかなり高い(;´Д`)
安い中国製とかだと15000円ほどでもあるのだが、機能が限られたりHFにしか対応してなかったり…
私としては少なくとも50MHzまでの対応は欲しい、しかしそうなると2.5万~5万ぐらいはする…
と何とか中古でも安い物がないか探していたが、流石に中々出てこないものでw
(新しいリグを買ってる奴が何を言うかとか言われそうですが、リグをそろえて居たからこそ予算がなかった訳です)

そんな中、多少古い機種ですがMFJ-259を何とか入手、値段は中国製の格安品の新品より幾分安い値段でw
MFJ-259は古いですが1.8MHz~170MHzまでをカバーする本格的なANTアナライザーで、SWRとRESISTANC(インピーダンス)を直接同時に計れる優れもの。
メーターの校正が出来てないと言う事でしたが、この手のアイテムは厳密な細かい値を気にしないならほぼ校正は不要です。
(そもそもアナログメーターですので0.1単位で校正できたとしても読み取り誤差が出る)


早速届いた物を動かして見ると、見てくれはかなりくたびれてますがちゃんとSWRの計測は出来てます。
しかしココで問題、RESISTANCEメーターがピクリとも動きません(;´Д`)
恐らくメーター内部の断線か、基盤上のダイオードが死んでいるか…?
完全に反応しないのでキャリブレーションの問題ではないでしょう。

ウーン…とにらめっこしても回路図もない事には手も足も出ません。
とりあえず修理は回路図を入手してからにして、当面はSWRメーターだけで使おうかな…
(後ほど回路図入手しました、修理まだですが)

それならリグ+SWRメーターと変らないじゃないか?と思われるかもしれませんが、これは大きな違いがあります。
まず、普通の通貨型電力系+のSWRメーターは反射波を検知してSWRを計測しますが、大半のアンテナアナライザーは整合回路によるSWR検知ですので、ANTそのものの整合性を計る事が出来ます。
更にリグ+SWR計だと、オフバンドに同調点が有る場合、明確に調べる事が出来ませんが、アナライザーが発する電波は電波法で免許不要となる超微弱電波ですのでオフバンドだろうが何だろうが簡単に計測できます。
また単独動作しますのでANT直下で調整しながらリアルタイムでSWR計測が出来るのが大きいです。
内部に発信機も搭載しています(当たり前ですね、それが無いと計測できないw)ので、受信機の調整などにも使用できます。


と、たとえRESISTANCE(インピーダンス)メーターが動かなくてもかなり有用なアイテムです。
そもそも、259の下位機種である249(248Bも)等は元々SWRメーターしかありませんから。
それでも2万以上することを考えると悪くない買い物です。


さて、そんなこんなで修理をいったん棚上げしたのですが、この機種分解が凄く面倒。
そんな中折角分解したので何かしたい…何か…。
そこでちょっと前にツイッターでJO3TLH局が”バックライトを追加して使っている”という発言をしていたのを思い出した。
TLH局のBlogをぐぐって見ると…  ↓参照
http://blogs.yahoo.co.jp/dgrks249/10962672.html

成る程、これはカッコイイ!wしかも暗闇での動作にはFBです。
私はマンションベランダでの使用がメインとなりますが、作業は昼間より仕事を終えてからの夜間が多いのでこの機能は欲しい。
しかしELシート何ぞ手持ちであるわけがない…
その時に目に入ったのがハムフェアで某OMから大量に貰ったLEDチップの袋詰めwww
よし、コレダ!
と言う事で22時半も過ぎた頃からセッセとLEDを検品し、11個並べて半田付け…そして完成したのが↓


バックライトというより液晶下部から上に向けて照らす簡易方式にしましたが、実用性は十分でしょう。
問題となったのはLEDの光を拡散するレンズ…そんな物都合よくある訳も無く。
ないなら作るしかない!w
と言う事でほぼ半透明の加工しやすい素材…として”グルー”を半球状にLEDの上に盛り、更にLEDの列を十分にカバーできる長さの横長レンズ(レンズ状のただのグルーの塊w)を作って更に上に被せました。
予想以上に上手く拡散してくれましたが、写真の液晶中央部と右側の影は、レンズの不備ではなくコンデンサや水晶が液晶の下に配置されていてどうにもならなかった箇所です。
でも数字を読み取る分には問題ないのでこれでよしとします。
LED照明を追加したのは液晶だけなのですが、拡散レンズの影響で隣接するメーター側にもかなりの光が漏れてきて、結果的にメーターも読めるようになりましたwww
これぞ一石二鳥?w


さて問題はコレの電源です。
LEDは3~3.5Vぐらいで使うのがのぞまいのですが、このアナライザーの電源は12Vであり、そのまま引っ張れません。
抵抗を中にかませてもいいのですが、はっきり言って、明るい場所でこの照明は不要であり、TLH局のようなちゃんとした照明でもないので明るい場所では無いほうが見やすい場合もあります。
簡単にON/OFF出来る構造で3V付近の電圧となると中々思いつかない…
単三電池2本で3Vとするのは簡単だが、定格3.2V付近ですので3Vだと少し暗い。
しかし3.2Vなんて半端な電圧は意外と確保が難しい、一番近いのはリチウムイオンセル(3.7V)でしょうが、値段もかかりますしそもそもリチウムイオンバッテリーは電圧制御回路込みで5Vや9V前後にしてるケースが殆どか、又は乾電池式で1.5V付近まで落としてるか。
そこで、”5Vでも耐えれるならUSBプラグ式はどうだろうか?”と考えた。
ためしに同種のLEDでテストした所、6.1Vをかけても切れずに光っていたので行ける!と思ったのだが…
ココでJF1DIR局から”いくら青色LEDでも5Vは高すぎる、LEDの寿命を極端に縮める”との指摘。
うーん…
そういえば以前、乾電池2本を入れてUSB出力するタイプの携帯充電器で、電圧が足らず(4.5Vほどしか出ない)使い物にならなかったのがあったはず。
乾電池2本なら電源確保も容易だし、オンオフはUSBプラグの抜き差しで可能。

そこでガラクタ入れを掘り返してブツを発見!w
中をばらして色々調べてみるが当然小型基盤なので調整機構は無い。
しょうがないので、最悪出力直前に抵抗1個入れて調整しようと思い、とりあえず単独で1.58V程の単三2本を入れて出力電圧を測ってみると…
何と、何故か出力は3.35~3.4Vしか出てない…
何なんだこれは、全然昇圧されてないじゃないか…どこか弄くってる最中でパーツ壊したのだろうか…?
本来の用途で使うなら大問題だが、今回の用途の場合はむしろ好都合w
そのまま両面テープで本体側面に貼り付けてみましたが、悪くない感じです。
欲を言えば…黒い充電器ならもっと良かったな



さて、RESISTANCEメーターの修理という課題は残りますが、コレでANTの調整がかなり楽になりそうですw

なつかしいIC-21(現役!)

先日、実家からIC-21の画像が届いたので折角だからUP

どうやら今年1回目のJA9ZCTロールコールで稼動させたようです。
残念ながらランプ類は切れてますが、完動品。(送信のみナロー化)

今ならLEDバックライト改造したらいいんじゃなかろうか?w



送信のランプだけ生きてるらしいw



真下のTS-780で受信、ANTつないでないんだろうけど壊れかねないと思うんだけど(;´Д`)w



水晶。 24ch中23ch搭載済みらしい?
しかし分からない周波数多数…しかも今となってはオフバンドプランの水晶も(;´Д`)




今となってはVHF、UHFといえど水晶のリグはもはや真空管リグとならんで骨董品です。
我が家でもこの一台だけになってます。

どうやらウチのOM局のお気に入りらしく、他のリグはドナドナして新しいリグに入れ替わったりなんだりしてますが、こいつだけはずっと居座り続けてますw
私が知る限りではウチの最年長リグですね。

2012年 ニューフェイス

昨年から調子が悪かったTS-790S
いや、むしろ430のファイナルが死亡したまま放置になってました。

KENWOODに問い合わせた所”まだファイナル等も少量在庫があるので修理は出来るが、最低でも30k以上はかかるだろう”
という返事が・・・
TS-790SはTS-700から使ってきた私にとってはかなり思いいれのあるリグではあるのだが…
今更、TS-790なんかに30k以上かけて直して…それでも他の場所にまたガタが来るかもしれない恐怖に耐えながら運用するのか・・・それはあまり現実的ではない。

という事で昨年の末ぐらいから後継機を探していた。
しかし中々コレというリグが出てこない。
IC-820/821、IC-910/911辺りが筆頭なのだが、どれもハイパワー機は高いし…
しかし、よく考えたら…”430なんて殆ど出ない”のである・・・
そう、ファイナル吹っ飛ばした当日は東京UHFだったから出てただけで殆ど430は出た事が無かった。
つまり・・・”430無くてもいいんじゃねぇの?”という結論に(;´Д`)w

そこで今度はHF-144MHzのリグを探そうと考えた。
出来れば移動にも使えて、でもFT-857やIC-7000よりでかい操作面が確保できそれなりに使いやすい物。
それでいて中古でそれ程値段が高くないもの・・・(欲張りw
候補に挙がったのはIC-746
しかし…この辺りのリグはまだまだ現役で中古の球数も多くなく、そして高い…
オークションで何度か狙ってみるが中々決められずにいたら…ツイッターの知り合いから天の声が!

(´・ω・`)「ウチの押入れで3年間放置されてるリグがあるけど…有効活用してもらえるなら」

(;´Д`)!!?

そして気づいたらこうなっていた↓w




電源も20Aじゃギリギリすぎるので新調してしまいましたw
なんか結構様になってきた感じ?

ちなみにIC-7400は100W機しかありませんのでそのままでは移動に持っていけない…
ので50W改造にして移動兼固定の144MHz担当として動いてもらうことにw
ついでに今まで汎用コントローラーで動かしてたAH-4をコイツに接続して、コイツのHF用ANTはAH-4を、FT-2000の方はその他DP系を接続。
中々いい感じに使い分けできそうです、ハイw

お値段も、かなり安く譲って頂いたので大助かり。
TS-790S/790やら他のHF機で余剰品を放出中ですが、実質殆ど財布からの出費は0でIC-7400+電源に化けそうです。
(ヤフオクで何度も取り逃してるIC-746の相場より安く譲っていただけましたw)

後は1アマライセンス到着後のQRO後につかえるように300Wクラスのダミーロードと、ANT調整用に前から欲しかったアンテナアナライザーも揃えてしまいました(;´Д`)www
ウーン新年早々にかなり出費が・・・といってもリグと電源分はプラマイ0ですからまぁ20k程の出費でしょうか・・・
それくらいは許容範囲…何とか(;´Д`)w
まぁコレで数ヶ月は機材調達の必要は無いでしょうからw


そうこうしているウチに年末に申請した9エリアの固定局免が帰ってきました…
流石は北陸、スピードには定評がありますw
比べて1エリアの固定免許はいまだに”受付処理中”(;´Д`)
同じ日に出してるわけですが…ちなみに従免もまだ来ない。
コレだから関東は(;´Д`)

2012年 1月 痛QSL発行局リスト

2012年1月番 痛QSL発行局リストです。

発行局の追加および、運用情報の更新があります。

http://blog-imgs-43.fc2.com/j/f/9/jf9bla/Ita20120108.htm

尚、痛QSLカード発行局でリストに掲載しても良いという方がおいでましたら、私宛にMailなどでリストの各項目の内容と、発行カードのイラストが確認できるものを添付の上ご連絡いただければと思います。
カードの確認は痛QSLアワードに適合するものかどうかの判断のみに使用します。
スキャンデータ、印刷前の元画像、写真(デジカメ)データ等確認が出来れば何でも問題ありません。

痛QSLアワードに関しましては、等Blog右側の公式サイトをご覧下さい

新年。

あけましておめでとう御座います。

年末年始は実家に戻ってまして、今1エリア戻ってきました(´・ω・`)ノ

この年末年始は実に”10年ぶり”に常置場所よりON AIR(笑
局数は20局ちょっとだと思うけども、9エリアからのON AIR自体が9年ぶりぐらいですのでw
でも常置場所では古いリグのメンテから色々とON AIR以外のことをしてました。
今度は1.9MHzのフルサイズDPを張る計画が密かに(全然密かじゃないがw)進行中ですw
親に確認したら”昔は実際に1.9のDP張ってたんだよ”という事なので、スペースは間違いなく取れる。
後はどういう感じで張るのがいいか要検討ですねw

そんな年末年始でした(;´Д`)www

という事で今年も1年よろしくお願いします
プロフィール

JF9BLA

Author:JF9BLA
元ゲームクリエイターでオタなアマチュア無線家
萌えを理解するアキバ系ながら電子工作やアマチュア無線が趣味の理系オタw(ちなみに体形は太ってない、というか痩せ過ぎかもしれない・・・)
現在1アマ。

痛QSLカード普及会、会員No001番(というかソンナモノありませんw)
A1 CLUB 正会員:#1850

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