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1アマ結果通知

昨日”多分今年最後”とか言って置きながら早々に更新してます(;´Д`)www


今日帰ってきたら日無からハガキがwww
http://p.twipple.jp/Cp94u

\(^o^)/

と言う事で早速申請書類を用意して明日総通へ乗り込みます。
あと50Wで先ず固定局を9と1で申請かけました。
1アマライセンスきたら200W局に変更予定
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2011年FDコンテスト結果と2011年無線総括

今年も残り数日となりました。
今年は再開局からがかなり早く過ぎて行った感じで、まだ年末と言う感じが全然しないのですが、それだけ色々ありました。

先ずは今年のFDの結果が出ました。
初めてFDに参戦、山梨県富士吉田市の富士山4.8合目付近から。
結果は・・・
http://www.jarl.or.jp/Japanese/1_Tanoshimo/1-1_Contest/fd/2011/index.html
関東で3位・・・(正直微妙?w
しかし復帰戦、更には西側がダメなロケで終了3時間15分前に撤収した、と考えれば善戦したのだろうか。
惜しまれるのは”QSO数だけなら全国TOPに勝っていた”点w
ウーン…でもあの場所でマルチはどうにもならなかったのでしょうがないと思うしかない。
来年は西側もいける場所を検討しつつ、ANTシステムも本気モードでサブビームやら用意して上を狙いたい所です。
ですが、一先ずは復帰後初の入賞を喜んでおきましょうw

尚、申請したQSO数よりも2QSO少ないです。
最初は最後ぎりぎりで尻切れ気味だった8エリアとのQSOか?と思ったのですが、マルチ数の減点が無いので違う様子。
唯一西側で取れた9エリアのマルチも健在。
となると1エリア同士のQSOでどれかミスをしたと言う事でしょう。
コレは正直、私自身の技量不足ですな・・・未熟(;´Д`)


>DX
今年は結構DXに重きを置いて運用していました。
とりわけ17mバンドに力を入れたわけですが、当初目標にしていた年内100エンティティは達成出来ず仕舞いでした。
まぁコレはかなり厳しい目標をセットしていたのと、11月-12月の頭は1アマの試験等で交信の方のウェイトを下げていたのが問題でしょうか。
しかし、50wのアパマンベランダANTで、更に言えばCW初めて半年程しかない中でと考えるとWKD90エンティティ行けたのは悪い数字ではないかなと。
来年は一応1エリアの固定免許も下ろそうかと考えてますが、頑張れるところまで9コールでやりたいなぁ(ただの拘りですがw


>6mAM
今年の大きなテーマの一つです。
全体のQSO数で言えばやはり少ないのですが、とはいえユニーク局数で見ても100局ほどとやったはず。
先日のAMコンテストだけでも75局とQSOしています。
ここまで多くの方がまだAMモードを運用していたと言う事に驚いてますが、やはりAMというモードとして独立した目標を持ってやっていくのも楽しいものだなと思いだしてます。
来年もAM頑張ってみようかな、出来ればDXとAMでやりたいものです。


>ライセンス
思えば4月の再開局時は4アマでした。
それが5月に3アマ講習で3アマになり(局免書き換えは6月)、そして今は1アマの合格通知待ちの状態…
今まで15年間も4アマのままだったのがたった半年程の間に1アマに大手をかける所まで…
来年はライセンスも上級になった事だし運用面や研究面に力を入れて行きたいと思います(`・ω・´)


こんな感じで、2011年のアマチュア無線は過ぎていきました。
他にも初の8J1特別局を運用してみたり、十数年ぶりのハムフェア参加など色々ありました。
また結果が出てないACAGですが、こちらもいい線までいけてると思うので来年の結果発表を待ちたいと思います。
更に今年から運用してる18MHzが楽しくて、今までメインとしていた6mの運用頻度がガタ落ちですが、来年も6mと17m、それに12mと10mを加え、更に20m/30mも・・・
ってHFハイバンドほとんど全部ですが(笑)色々頑張っていきますので、聞こえたら是非ともQSOよろしくです。

尚、メインバンドは6m/17mの2つと言うのはおそらく来年も揺らぎません。
17mはQRP WARC 18アワードの申請に向けて100QSO目指して頑張ってますのでCWでのCQ聞こえたら2nd 3rdでも呼んでください!
私は/QRPつけてQSOすることは”あえてしていません”ので見分け難しいと思いますが、RIGとPowerを打ってくれればこちらからも打ちますのでそれで判別してもらえれば幸いです。
/QRPってつけて”ドヤァ”とやるのはあんまり趣味じゃないのでw


それでは各局、今年1年有難う御座いました。
来年もよろしく(´・ω・`)ノ

朝鮮の声放送

昨日、北朝鮮の金正日氏が死去したと報道がありました。

各自思うところもあるでしょうが、ここでは政治的な事は置いておいて、無線家らしく(?)普段は聞かない平壌放送の日本語短波ラジオを受信してみました。

途中伝搬状況の変化や他の放送周波数の状態確認で切り替えたりしていますが概ね録音できたかと。

http://www.ustream.tv/recorded/19250088

AM短波ラジオ”朝鮮(チョソン)の声放送”
日本語放送は
621kHz(中波)、6070kHz、7580kHz、9650kHz
その他6250kHzなどではハングル放送がされています。

痛QSLアワード向け 痛QSL発行局リスト2011 12月版

痛QSLアワード向けの痛QSLカード発行局リストです。
内容は定期的に更新していきます。
(基本的に変更があった場合の更新ですが、月1回は最低でも更新します。 更新内容が無い場合は追認とします)

尚、このリストは掲載許可が得られた局のみの掲載であり、このリストに無い局のQSLカードがアワード申請に使えないという訳ではありませんのでご注意下さい。

また、痛QSL発行局で掲載許可をいただける方は下記内容を頂ければリストに追加させて頂きます。
内容に変更があった場合やリストからの削除を希望される場合もご連絡頂ければ対応いたします。
連絡はメール(コールサイン@jarl.com)又はツイッターで”JF9BLA”までお願いします。
その際できれば発行QSLのサンプル画像をご用意頂ければ助かります(リストに掲載はしません、あくまでも内容の確認用です)

<リスト掲載項目>
・コールサイン(※必須)
・発行カード種類数(※必須、痛QSL該当分のみ)
・主なQTH(任意、県のみでOK)
・QRVバンド(任意、できれば掲載が望ましい)
・メインバンド(任意、できればモード併記)
・運用モード(任意)
・備考(任意、一言コメント程度で可)


<2011年12月14日現在>
http://blog-imgs-43.fc2.com/j/f/9/jf9bla/Ita201112.htm

1アマ受験記

1アマ受験記


まだ1アマの合否が出てませんが、とりあえず解答欄ミスが無ければ合格は確実となったようで一安心してます。

今回私は初回受験で突破したわけですが、1アマ受験に至った理由と一応その勉強方を印して置こうかなと。
参考になるかは判りませんが、他のこの手の記事とは被る部分もあり、被らない部分もありですので参考程度に。


まず1アマ受験を決めた理由からですが。
私は3アマを今年5月の”QCQ企画の短縮講習”で取りました。
これは実に合格率98%以上の実績がある物で、言わば”お金と時間でライセンスを買った”に等しい状態です。
しかし、QCQの価格設定は良心的(?)で免許の申請代行を含めて1万を若干切るものですので、国試を受けた場合との値段差は2千円程度。
正直これで運営が成り立つのか心配になってしまうぐらいです。
3アマ欲しい方はお勧めです。受かってしまえば何もせず待ってるだけで勝手に免許が送られてきます。

で、この3アマを取って18MHzに出るように、そしてCWをやるようになって、海外との交信機会が増えてから思うようになったのが、やはりDXの王道バンド”14MHzに出たい”です。
毎日のように運用情報がスポットされる14MHzを見ながら18MHzがOpenしてそこで運用される局を探したり只管CQ DXを流すのは精神衛生上あんまり良くないw
たとえパイルに勝てなくても、参戦してその上でダメなら諦めも付くが参戦資格が無いというのが個人的にはどうにも耐えがたかったのが一つあります。

しかし、10/14MHzに出るだけなら2アマでも問題有りません。
ましてやアパマンである私が200Wを超える局を開設するにはかなり問題があり、9エリア常置場所で開設するにしても設備的にも無理で、更に落成検査のために1から9に帰るなど不可能に近いのは言うまでも無い事です。
では何ゆえ1アマなのか。
1つは単純に”どうせ取るなら最上級ライセンス”という感覚です。
更に言えば今回の試験からCW受信が無くなるので、1アマも2アマも出題範囲に差は無く(難易度の差や問題数の差はある)正直どちらもあまり変らないように思えた事があります。
実際問題、過去の試験の合格率を見ても1も2も凡そ受験者数に対して35~45%、申請者数に対して25~30%の合格率で推移しており、数値上も差が無い感じです。
当然2アマ>1アマとステップアップするとその分だけお金も掛かりますし時間も掛かります。
まだ20代のうちに取れるところまでさっさと取ってしまうのが得策と判断して1アマを受ける事にしました。

更にもう一つ理由を挙げるとすると、ネット等で様々な方が意見されておりますが、その中で上級ハムによる3アマ4アマを馬鹿にしたような発言や、私個人から見て間違っていると思える意見も多くあります。
これらの方に対して反論をするにしても対等な資格を持ってないとそのような方からしたら”3アマが何を好き勝手言ってるのか”としかならない訳です。
そんな下らない理由で1アマ取ったのか?と言われそうですし、私自身そんな理由が受験理由の一つに挙がる時点で現在の無線業界は”歪みが生じている”と思うのですが、事実としてこれも動機のひとつであったので明記しておきます。
(私が直接お付き合いしてる1アマ/2アマにはそんな方おりませんが)


さて前置き理由はこのくらいで、私の1アマへの対応はどうしたのか…

まず大前提として”頑張って試験勉強はしない”というスタンスを貫くつもりでやりました。
その代わり”5分でも10分でもいいので必ず毎日問題に目を通す”事としました。
これは特に法規や工学の暗記問題の場合、答えの刷り込みに効果を発揮すると考えています。
コンセプトは”如何にして楽に合格するか”です。
満点なんて目指しません、ボーダーをちょっと余裕もって越える程度(つまり75%~80%)を目指します。

9月中旬:
12月1アマの試験を受ける事を決意。

9月中旬~9月末:
この間はネットに上がっている過去数年の過去問を只管解いて1問1問正誤を確認していきます。
この時

”答えが確実に判って正解した問題”
”確実には判らなかったが、常識的・理論的に考えた結果正しい物を選択できた問題”
”正解はしたが、完全に答えを絞りこめず、最後は感に頼った問題”
”正解はしたが、完全に感で答えた問題”
”間違えたが、最後絞りこんだ後の感当てで外した問題”
”完全に判らなかった問題”

に別けていきます。
上記の区分けの中で”間違えたが、最後絞りこんだ後の感当てで外した問題”と”正解はしたが、完全に答えを絞りこめず、最後は感に頼った問題”は全く同レベルなので同じランク付けにしました。

10月中:
過去問の出題頻度から工学の問題で山を張ります。
Aランク:過去の出題サイクルから今回出てもおかしくない問題、又は頻度が非常に高く、いつ出てもおかしくない問題。
Bランク:出題頻度が高いが前回(2011年8月)に出題された問題のうち、過去に2回連続で出題された事がある問題。
Cランク:過去の頻度はそれなりに高いが、出題が途切れて少し時間が経っている問題。
Dランク:頻度がかなり低い問題。又はそれなりの頻度で出題されているが2011年の8月又は4月に出題されており、過去のサイクルから見て可能性が低い問題。

ランク別けでAとBを重点問題(つまり山)とします。
Cランクは比較的簡単で直ぐ解ける問題(これは個人の得意分野によるので個人的判断になります)を覚えます。
また、ABとCの簡単な問題をやりつつ多少余裕が出てくるようならCの他の問題を潰して行きます。
Dランクに関しては”完全無視”で勉強すらしません。出る可能性は0ではないですが出ても1,2問なら捨ててかかっても受かるのでスルーです。

工学の勉強は殆ど手をつけません、工学はこのランク別けのみとして、残りは法規の方を只管解いて答えを頭に刷り込んでいきます。
法規の方はランク分けせず全体的に只管問題文を読んで判る問題は回答してみて正誤を確認してきます。
ここで重要なのは”問題文を全部良く読む”事と、条文の穴埋め問題は”必ず回答を文章に当てはめて全て通して読む”事です。
理由は簡単。法規のこの手の問題は出題時に穴埋めの場所が変る事がしばしば有ります。
従って問題の出だしと回答の組み合わせのような暗記方法だと潰しが効かないので、一字一句違わず覚える必要は無いが、全体を通して凡その内容を頭に入れておく事に意味があります。
筆記ではないので文の真意を覚えていれば文章そのものを覚える必要は無いのでノートに書き取って丸暗記…なんて事をする必要は無く。
長い時間をかけて記憶に刷り込んでいくだけで良いと思います。

このランク別けと法規暗記に余裕があるようならば、工学の方の重点ランクの問題のうちで暗記問題を法規と同じ用に覚えていきます。

11月上旬~中旬:
ここからは重点を工学の計算問題に移して行きます。
出来る限り内容から理解する事を心がけ、公式と問題の問いの意味を覚えながら実際に計算を繰り返します。
ココは筆記で計算を書いていく方が良いでしょう。必ず問題を解くだけじゃなく、解く前に使う公式を一度書いてから当てはめていきます。
尚、この間も10月中にやっていた”眺め暗記”も継続します。1日に眺める問題数を減らしても構わないので必ず毎日続けます。
ちなみに私は重点ランクに該当する問題のかなでも自分に難解な問題は飛ばしてやっていきました。
まずは重点ランクの中で理解しやすい問題を確実に押さえて得点基盤を磐石にしつつ、少しずつ難題に取り組んで行きます。
最終的に難題のうちいくつかはカバーしきれない可能性もありますが、試験では”9問”まで間違えられるので焦らずやります。
どうせマークシートですから判らない問題でも正解する確率もあるわけですしw

11月下旬~末:
そろそろ追い込みに入っていきます。
ネットに上がっている過去問を真面目に解いていき、採点をしてボーダーラインを超えているか確認していきます。
これと同時に間違えた問題の回答を確認してフォローしていきます。

私の場合この段階でボーダークリア率が8割を超えて居ましたので、ほぼ問題無いと思いつつも毎日必ず過去問を解いては採点を続けます。
普通にやれば一通り回答するのに法規工学あわせて2時間はかかりませんから、直前のこの期間ぐらいはこれくらいの時間を割いていきます。
どうしても時間が取れない場合はそれ以前の”眺め暗記”をする事にします。

12月頭:
私の場合上記のように11月末の時点でそれなりに点数が取れるようになってましたので、12月に入ってからも同じ内容を続けました。
もしこの段階でボーダー突破率があまり良くない場合。得点を減らしている分野の問題を強化する事に注力した方が良いでしょう。

直前3日間:
この間はもうあまり時間を割かずに”眺め暗記”だけやりつつ体調管理、とりわけ”睡眠サイクルの調整”に注力。
日ごろ夜更かししがちなので試験開始から終了まで頭の回転を上げるには数日かけて調整する必要が有りました(笑
また、自分が落ち着ける曲をiPhoneに入れておいて当日直前などは出来るだけリラックスする事を優先。

当日:
兎に角時間にも気持ちにも余裕を持って。
私の場合1回目なので”落ちたらまた受ければ良いや”と開き直って気楽にいきました。



こんな感じで1アマ無事に1発撃破です。
もっとも私の年齢が若めである点や、元々無線工学が得意分野であった点を考慮すると”誰でも”この方法が有効かわかりません。
でもやはり”細く長く”勉強を続ける事が重要です。
細く無くてもいいけど”長く続ける”事が本当に重要です。
次の4月は是非皆さんも頑張って見てください。今から始めれば合格は狙えますよ!

願わくば私より若いハム達が増えて欲しいものです。
小中学生の方でも2アマ1アマはいまや夢では無いと思います。
工学が少々難関ですが、周りの先輩に相談すればきっと助けてくれることでしょう。


最後に”無線工学を基礎から学ぶ 第1級アマチュア無線技士 ”のサイトには本当にお世話になりました。
工学はココをじっくり読んで一つ一つ理解していけば殆ど問題ないでしょう。
法規は覚えるだけですので本当に刷り込み暗記。
CWの問題などは現在運用してる方なら勉強の必要すらありませんね。



最後にさまざまな試験情報や対策をネットで公開して下さっている先輩方に感謝"<(`・ω・´)

CW聞き取り消滅後初の1アマ試験

色々処理が遅延しててスイマセン。

(痛QSL発行リストはもうしばらくお待ちくださいorz)


さて、表題の試験ですが本日受けてきました、晴海1号室はほぼ満員。
2,3号室も同じぐらい、すごい人です。

まず法規にCWが入って法規も150点満点のボーダー105点となりました、試験時間も2時間半です。
法規の方は正直それほど難しくないです、CWも平文を符号で答えられればほぼ点数もらえるサービス問題でしかない。
しかし…!
QSAなるQ符合を聞かれた問題が1個あり、これにはおもいっきり引っかかりました(;´Д`)
開始一時間後の途中退出解禁で退出したのは3割ちょい?私も出ました。



午後の工学ですが、CWが無くなった分なのか、新規の問題(過去問のアレンジ系も含むが、ただの数字変更ではないパターン)が多く、またトランジスタ関係の問題を半分ほど捨てて山を張っていた私は最初から大パニックに陥ります(;´Д`)
とりあえず一周したところで1時間経過。
兎に角埋めただけの問題が多いのでじっくり考えますが公式覚えてないもんはどうにもならんw
という事で適当な回路に置きかけて数値も仮の値を割り振ってそこから”オリジナルの公式モドキ”をでっちあげ…
そこから問題の回答を推測していくやり方で計10問近く回答を変更しました…

苦しみ抜いた末に1時間45分でギブアップ。
これ以上やったら逆にドツボにはまって点数を余計に悪化させる危険があると判断して退出しました。


最終的な自己採点は
法規:126点(満点150点、合格105点以上)
工学:118点(満点150点、合格105点以上)


多分…多分何とかなったはずw
後はマークシートミスってなければ…

でも一発合格は結構がんばった方かな…
3アマは講習会だったし、4アマは小学5年のときだったので1回落ちてますしね。

尚、法規は工学と同じ30問の150点満点でしたが、”A問題24問、B問題6問”の変則?配置でした。
前から150点満点の工学はAが25問、Bが5問です。
まぁたいした問題ではないですがw

痛QSLアワード事務局 JJ2RON局のQSLサンプル

JJ2RON局からQSLサンプルを沢山もらったので写真を上げてみ・・・ようとおもったけど
多すぎて全部入れるのが難しかったンダゼとw

とりあえず全部入ったけど。




すさまじい数です。 コレ多分全部現行カードだと思いますが、コレだけあるとコンプリート不能ですね。
とりあえず欲しい人は交信時などに欲しいカードを指定するとくれるかもしれませんが、CWメインなのでツイッターか何かで連絡取らないと無理?w


I got a sample QSL of Japan's anime-style illustrations JJ2RON.

JJ2RON station is "ITA QSL Award 'Bureau

"ITA QSL Award" award in 39 of the QSL collecting Japanese anime-style illustrations, You can use also my QSL (JF9BLA).

Details are described in Japanese only, to give you later in English.
プロフィール

JF9BLA

Author:JF9BLA
元ゲームクリエイターでオタなアマチュア無線家
萌えを理解するアキバ系ながら電子工作やアマチュア無線が趣味の理系オタw(ちなみに体形は太ってない、というか痩せ過ぎかもしれない・・・)
現在1アマ。

痛QSLカード普及会、会員No001番(というかソンナモノありませんw)
A1 CLUB 正会員:#1850

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